【カープ】栗林ら金メダリスト4選手が紫綬褒章を受章



【速報】
── カープ球団は2日、東京2020オリンピックにおいて金メダルを獲得した森下暢仁・栗林良吏・菊池涼介・鈴木誠也の4選手について、紫綬褒章を受章したと発表。
紫綬褒章は、科学技術分野における発明・発見や、学術及びスポーツ・芸術文化分野における優れた業績を挙げた人に贈られるもの。

授章した栗林投手は「コロナ禍で開催することも難しい環境の中、多くの人のおかげで開催することができた東京オリンピックで、紫綬褒章をいただくことができ、大変嬉しく思います。 これからも、たくさんの人に勇気と感動を与えるために努力をし、明るい話題を提供出来るよう頑張っていきます」とコメントしています。


── SOURCE:「カープ球団

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