【カープ】23日に103球を投げた森下暢仁、中2日でオールスターに登板。回跨ぎさせられる事態



【試合結果】全パ3-2全セ
(26日・福岡)── 「マイナビオールスターゲーム2022」第1戦、カープの森下暢仁が8回から登板。9回にサヨナラ弾を浴びて敗戦投手となった。
森下は23日に先発として103球を投げており、中2日でのオールスター登板。回跨ぎの結果、29球を投げる事態となっており、今後のローテに影響が出る可能性もある。

なお、全セの監督はスワローズの高津臣吾監督で、同チームの高橋奎二(中5日で登板)は1イニングしか投げなかった事から、SNS上では高津監督が大炎上する事態となっている。


森下は2021年のオールスター(原監督)でも中2日で登板して2イニングを投げている。ただ、この年はファン投票1位での選出。オールスター後は東京オリンピックが行われており、補充選手として緊急招集された今回とは状況が異なる。

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