【試合結果】阪神2-1広島(18日・甲子園)/2015年9月12日以来となる重要局面でのビデオ判定。前回に続いて覆らず



【速報】
── 広島は1点を追う8回、代打・長野のタイムリーで1点差に詰め寄ると、続く代打・會澤がレフト前に落ちたかのように見える打球を放ちます。しかし、判定は直接捕球。
佐々岡監督がリクエストを要求も判定は覆らず。

2015年9月12日、甲子園で田中広輔のホームランを三塁打と判定されて引き分け決着。その試合の結果が響いてCS出場を逃した出来事を思い出す展開となりました。

試合は1-2で広島が敗れ、7回途中2失点の好投を見せた九里は8敗目。



好守[6回]坂倉将吾(捕)


スコアプレー
3回裏
【阪神】
[8]坂本誠志郎:センターへの犠牲フライ(阪神1-0広島)【投手:九里亜蓮】
7回裏
【阪神】
[打]糸井嘉男:レフトへの犠牲フライ(阪神2-0広島)【投手:九里亜蓮】
8回表
【広島】
[打]長野久義:センター前へのタイムリーヒット(阪神2-1広島)【投手:岩崎優】
試合結果阪神2-1広島

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