【カープ】田中法彦投手がウエスタン・リーグで最多セーブのタイトルを獲得



【カープ2軍情報】
── 1日、ウエスタン・リーグの全日程が終了し、2020年度の個人タイトル獲得選手が発表。

カープからは田中法彦投手(高卒2年目)が最多セーブのタイトルを獲得した。
今季、ウエスタン・リーグで25試合に登板した田中投手は1勝1敗12セーブ、防御率1.73という成績を残し、シーズン終盤の10月16日には1軍に昇格。

1軍では2試合に登板して計2イニングを無失点。現在も1軍に登録されている。

なお、タイトル獲得とはならなかったが、小園海斗選手は安打数部門で1位、打率部門で2位。林晃汰選手は本塁打数部門と打点部門で2位だった。

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