試合中に倒れた敷田直人審判員はヒザの痛みによるもの/卍ポーズでおなじみ



【プロ野球ニュース】
── 朝日新聞は16日、今日行われた西武-中日戦(メットライフドーム)で、試合中に仰向けに倒れて担架で運ばれた敷田直人審判員について、左ひざにファウルの打球を受けた痛みの影響によるものと報道。

敷田審判員は、打者が見逃し三振をした際に「卍(まんじ)ポーズ」を取ることで有名。今後については、念のために精密検査を受ける予定。


── SOURCE:「朝日新聞

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