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【カープ】緒方監督の談話「広輔の満塁弾が大きかった」「堂林や野間らは今がチャンス」

配信:2017年08月26日(土)20時54分 | カテゴリ:監督談話 | タグ:カープ , 監督談話 ,


【カープの試合結果】広島6-2中日(26日・マツダ)
── 試合後、緒方孝市監督の談話。
試合後の談話
緒方孝市監督》

先発の薮田について(7回106球2失点)


緒方監督:今日はちょっとセットポジション、ノーワインドアップもバランスが悪かった。

緒方監督:ただ、途中まで被安打1だったし、中盤以降は修正できたのも収穫だろう。あのままマウンドを降りるよりも良かったのではないか。



打線について(2本塁打を含む6安打6得点)


緒方監督
:2回の4点(田中広輔の満塁弾)が大きかった。今年の広輔は出塁率も高いので文句は無いし、縦変化のボールに対しても待てるようになったのは成長した部分。

緒方監督
:昨日同様に7回に安部のホームラン、8回には堂林の犠牲フライと、後半に1点ずつ追加点を奪えたのも大きかった。



終盤の選手起用について


緒方監督
:堂林であったり、野間であったり、今後も今日の出場機会のような形でやっていこうと思っている。

緒方監督
:彼らにとってはチャンスなので、シーズン終了までに活かせるかどうかだね。チャンスをモノにしてほしい。


── RCCラジオ「RCCカープナイター」(26日放送)より石田充アナのリポート/「安芸の者がゆく」が文字起こし及び意訳・一部抜粋
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